これまでの実績

  • HOME
  • > これまでの実績

実績

全国大会出場:8回  (第3位、ベスト8,ベスト16 各1回)

  • 高円宮杯全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会 : 2回 
  • 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 : 6回
九州大会以上の成績
2001年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場  
2002年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会 優勝
6月 九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 優勝
8月 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会出場  
10月 高円宮杯 九州ユース(U-15)サッカー選手権大会 準優勝
12月 高円宮杯 全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会 第3位
2003年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場  
6月 九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 第3位
8月 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会出場  
2004年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会 準優勝
10月 高円宮杯 九州ユース(U-15)サッカー選手権大会 準優勝
12月 高円宮杯 全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会 ベスト8
2005年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場  
7月 九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 優勝
8月 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会出場 ベスト16
2007年 7月 九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 準優勝
 8月  日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会出場  
2008年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場  

7月

九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 準優勝
8月 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会出場  
2009年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場  
2010年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場 ベスト8
7月 九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会 第3位
8月 日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会出場  
2014年 7月
九州クラブユース(U-15)サッカー選手権大会出場  
2016年 2月 九州クラブユース(U-14)サッカー大会出場  

卒団生紹介

ディアマントFCでは、これまで数多くの卒団生を送り出してきました。卒団生の進路やメッセージをご紹介します。

高校(これまでの進学先)

私立:鹿児島実業高、鹿児島城西高、神村学園高、樟南高、出水中央高、鹿児島高、鳳凰高、東福岡高、龍谷高(佐賀)
        (特待生にて多数進学しています。)

公立:鶴丸高、甲南高、鹿児島中央高、玉龍高、武岡台高、錦江湾高など(一般、推薦など勉強も頑張りながら進学)
       松陽高、鹿児島工業、鹿児島商業など(一般、推薦にて)

Jリーグ、JFL,クラブ下部組織:セレッソ大阪U-18,アビスパ福岡U-18,横河武蔵野FC U-18

Jリーグ・JFLへ        これまで6名                        

  • 豊満 貴之(1期生) 鹿児島実業→ヴィッセル神戸→ヴォルカ鹿児島 退団
  • 六反 勇治(1期生) 国府高(熊本)→アビスパ福岡→横浜Fマリノス→ベガルタ仙台→現 清水エスパルス
  • 溝ノ上 一志(1期生) 鹿児島実業→九州産業大学→FC琉球→クルントンブリーFC(タイ)→現 高知ユナイテッド
  • 川﨑 陽介(3期生)  鹿児島実業→FC岐阜 退団
  • 八反田 康平(3期生) 鹿児島中央高→筑波大学→清水エスパルス→ベガルタ仙台→清水エスパルス→大分トリニータ→現 名古屋グランパス
  • 東郷 太樹(7期生) 鹿児島実業高→横河武蔵野FC→東京武蔵野シティFC

各年代日本代表、代表候補へ、これまで5名選出(U-15,16日本代表候補へ)

六反 勇治:1期生(ディアマント:隼人中→田崎中→国府高→アビスパ福岡→横浜Fマリノス→ベガルタ仙台→現 清水エスパルス)

  • U-20 日本代表候補(2007年)
  • 日本代表(2015年~)


八反田 康平:3期生 (ディアマント:伊敷中→鹿児島中央→筑波大→清水エスパルス→ベガルタ仙台→清水エスパルス→大分トリニータ→現 名古屋グランパス)

  • U-17 2007FIFAワールドカップ日本代表として出場
  • ユニバーシアード日本代表に入る。清水エスパルス、ガンバ大阪、アビスパ福岡など複数チームよりオファーがあり、清水エスパルスに入団。